WebSocketデバッガー
ブラウザでWebSocketをデバッグ。WS/WSSに接続し、JSONやテキストを送り、ログを確認します。
このクライアントは入力したURLに接続します。メッセージはToolbox.Hubではなく、そのサーバーに送られます。
未接続
活用場面と適した作業
通知、機器状態、リアルタイム画面をテストします。サービスのメッセージ仕様と認証方式を理解して使います。
設定・結果の確認と制限
HTTPS の本サイトでは wss:// と必要なサブプロトコルを指定します。接続を待ち、Enter で送信、Shift+Enter で改行します。
任意ヘッダーや Socket.IO 自動対応はありません。ハートビートは ping フレームでなく通常テキストです。ログは直近400件のみです。
- JSONフォーマッター — JSON を2・4スペースで整形し、ボタン操作で構文チェックや圧縮を行います。結果をコピーでき、データはブラウザー内で処理します。
- Base64 と URL — UTF-8 テキストや URL 構成要素のエンコード・デコード、画像の Base64 Data URL 化をブラウザー内で行えます。
接続、送信、メッセージの確認
- ws:// と wss:// に接続
- テキストやJSONを送信しライブログ
- 任意のハートビートとサブプロトコル
WebSocket をデバッグする方法
- URLを入力して接続 処理前に元データと選択範囲を確認し、不要なものを外します。
- HTTPS の本サイトでは wss:// と必要なサブプロトコルを指定します。接続を待ち、Enter で送信、Shift+Enter で改行します。
- 結果を確認し、必要なテキストを利用先へ保存してからページを閉じてください。
- 任意ヘッダーや Socket.IO 自動対応はありません。ハートビートは ping フレームでなく通常テキストです。ログは直近400件のみです。 実際に使う大きさで確認し、元データも保管します。
WebSocket デバッグの FAQ
「WebSocketデバッガー」はどんな作業に使えますか?
通知、機器状態、リアルタイム画面をテストします。サービスのメッセージ仕様と認証方式を理解して使います。
「WebSocketデバッガー」の準備と設定はどう選びますか?
HTTPS の本サイトでは wss:// と必要なサブプロトコルを指定します。接続を待ち、Enter で送信、Shift+Enter で改行します。
「WebSocketデバッガー」で確認すべき制限は何ですか?
任意ヘッダーや Socket.IO 自動対応はありません。ハートビートは ping フレームでなく通常テキストです。ログは直近400件のみです。
データは送信・自動保存されますか?
ブラウザーは指定した WebSocket サーバーへ直接接続し、相手がメッセージを受信します。接続先は端末内に記憶しますが、ログは本サイトに保管しません。必要なログをコピーし、終了時に切断してください。